Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Logo
Halaman Beranda
Pelajaran
Buku Catatan
Kamus
JLPT Latihan
Video
Tingkatkan
Umpan Balik
Todaii Japanese
Switch language – current: id
Logo Japanese
[email protected]
(+84) 865 924 966
315 Truong Chinh, Ha Noi
www.todaiinews.com
DMCA.com Protection Status

Tentang Todaii Japanese

Kisah MerekPertanyaan UmumPanduan PenggunaKetentuan & KebijakanInformasi Pengembalian Dana

Jejaring Sosial

Logo facebookLogo instagram

Versi Aplikasi

AppstoreGoogle play

Aplikasi Lain

Todaii German
Todaii English
Todaii Chinese
Todaii Korean
DMCA.com Protection Status

Hak Cipta milik eUp Technology JSC

Copyright@2026

Kamus

Detail Kata

Mother of pearl

からおよそ半年後、12インチシングル「ふたりの焦燥」がロングヴァージョン(Extended Version)にてリカットされた。同年5月、本作を引っ提げて初のツアーを行った。作曲陣には他に岡村靖幸、久保田利伸、ホッピー神山らも居り、この内岡村と久保田は同年ソロアーティストとして歌手デビューしている。

Kata Terkait

表

(1)二つの面のうち, 前や上になる方。 また, 外側。 表面。 ⇔ 裏 「封筒の~」 (2)目立つ方の側。 前面・正面になる方。 ⇔ 裏 「~から入る」「~玄関」「~参道」 (3)家のそと。 屋外。 戸外。 ⇔ うち 「~で遊ぶ」 (4)見せかけの部分。 うわべ。 外見。 ⇔ 裏 「~はきれいごとで済ます」「裏~のない人」 (5)おおっぴらなこと。 おおやけ。 「~沙汰(ザタ)」 (6)正式なもの。 本来のもの。 ⇔ 裏 「~芸」 (7)野球で, 先攻チームの攻撃する間。 ⇔ 裏 「七回の~」 (8)(畳や下駄などの)表面をおおうもの。 「畳~」「~付き」 (9)書類などに書いてある事柄。 「書類の~ではこうなっている」 (10)江戸時代, 将軍・大名の私的な生活に対して, 公的な政務。 また, 政務を執る所。 (11)連歌・俳諧で, 一枚目の懐紙の表。 初表(シヨオモテ)。 (12)「表千家」の略。 (13)「表仕」の略。 (14)名詞の下に付いて, 複合語をつくる。 (ア)その方向に向かっていること, その側に面していることを表す。 「南~の座敷」(イ)その方向の土地・地方を表す。 「江戸~」「国~」 <i>~に立・てる</i> 公然と表面に出して示す。

面

(1)かお。 顔面。 「~を伏せる」 (2)ものの表面。 「湖の~」 (3)能などの面。 仮面。 (4)面目。 体面。 「いづくを~にてか, 又も見え奉らむ/源氏(賢木)」 <i>~置かむ方無・し</i> 恥ずかしくて顔向けができない。 「なかなかに~・く術なくおぼえし/大鏡(道隆)」 <i>~も振らず</i> わきめもふらず。 まっしぐらに。 「~, 命もおしまず, ここを最後とせめたたかふ/平家 8」 <i>~を冒(オカ)・す</i> 相手の意に逆らうのもはばからずに忠告する。 「~・して諫言(カンゲン)する」 <i>~を起こ・す</i> 名誉となる。 面目を施す。 ⇔ 面を伏す 「日本のおもておこしたる者なり/宇治拾遺 12」 <i>~を曝(サラ)・す</i> (1)人々の前に顔を現す。 (2)恥をさらす。 「かやうに~・す事, 前世(ゼンゼ)の報といひながら/謡曲・千手」 <i>~を伏・す</i> 名誉を失う。 面目をつぶす。 ⇔ 面を起こす 「亡き親の~・せ, 影を辱むるたぐひ多く聞ゆる/源氏(若菜上)」 <i>~を向か・う</i> (1)人に顔を合わせる。 「弓切折り自害して, 人に二度~・ふべからず/平家 11」 (2)正面から対抗する。 敵対する。 「十万余騎にて都を立ちしことがらは, 何~・ふべしとも見えざりしに/平家 7」

表門

建物の正面の門。 正門。 ⇔ 裏門

青雲

〔「あおぐも」とも〕 淡青色の雲。 また, 晴れて青々とした空。 「白雪のたなびく国の~の向伏(ムカフ)す国の/万葉 3329」

小面

能面の一。 女面の代表とされ, 最も若い女性を表現したもので, 可憐で美しい表情をもつ。

真面

真正面。 真向かい。

真表

真正面。 真向かい。

御手上げ

〔両手をあげて, 降参を表すことから〕 全くどうしようもなくなり, 途方にくれること。 「こうなってはもう~だ」

撤兵

派遣していた軍隊を引き揚げること。 ⇔ 出兵 「占領地から~する」

天変

〔古くは「てんべん」〕 (「地異」に対して)天に起こる異変。 日食・月食・雷・突風など。

鉄片

鉄のきれはし。 鉄の破片。

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 (1)物のいちばん高い所。 「頭の~から足の先まで」 (2)兜(カブト)の頂。 てへん。 (3)最高。 最上。 「親御たちへ不孝の~ぢや/滑稽本・浮世床(初)」

天辺

〔「てへん(天辺)」の転〕 「てっぺん(天辺)」に同じ。 「~より太腹まで節々込てから竹割り/浄瑠璃・平家女護島」

天辺

空のはて。 また, 上空。

転変

〔「てんべん」とも〕 移り変わること。 次々と変化すること。 「有為~」

重重

(1)いかにも重さがあるようであるさま。 「鐘の音が…さも~とさも悲しさうに/薄命のすず子(お室)」 (2)落ち着いて威厳のあるさま。 重々しく。 「平素(イツモ)には似ず故(ワザ)に~と構へ/もしや草紙(桜痴)」

青青

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

蒼蒼

いかにも青くきわ立っているさま。 「~(と)茂る森」

大父

父母の父。 おおじ。 祖父。 「~がおはしたりけるを知らで/栄花(衣の珠)」